ワライタケ Panaeolus papilionaceus


1.2007年10月9日 八ケ岳西麓

2.胞子サイズ8〜9×12〜13(μm)メルツァー試薬

3担子器

◆REMARKS◆
標高1800m位のモミの林の中の鹿の糞の中にでてたんや。
いかにも怪しいキノコで、なるほどワライタケやったらシロシビンが含まれていて幻覚性中毒症状がでてくるヤツやから納得や。
fukipukiの糞にもでるやろか。試してみよう。
勿論これは毒キノコやけど、いわゆるマジックマッシュルームなんやろか?
これは流石のIさんも食べへんやろな。